concept

知力・体力・時の運・それに表現・責任を

このテーマをもとに、法人名「S(ス)-pace(ペース)」の由来である、社会の中で自分のペース[self-pace]で過ごせる自分の居場所[space]になれるように、様々な実体験を通じて、乳幼児、小学生、中高生、そして高齢者、保護者、指導者、協力者、など関わるすべての人々にとって、一人一人がホッとできる居場所になれるよう取り組んでいます。

知力

自分の経験をもとにいろいろ考え工夫する

知識だけではなく自分の知識をもとにいろいろ考え工夫する経験を数多く出来る環境を作り、知恵が育つように

体力

楽しく元気いっぱい根気強く動き回れる

運動面は体の動く部分を十分使い、健康面は病気になりにくい体。精神面は上手くいかなくても諦めない心が育つように

時の運

偶然に出会った出来事にどのように対応するか

喧嘩・トラブルなど、予想・予定外の出来事にそれぞれの気持ちを考慮した対応ができるように

表現

感じたこと、思いを自分なりに人に伝える

言葉・行動・作品等で他の人に理解してもらえるように伝えられるように

責任

選んだことに、またその結果に対して責任を取る

自分で選択し、できるだけ自分で責任を取る事ができるように

知力

自分の経験をもとにいろいろ考え工夫する

知識だけではなく自分の知識をもとにいろいろ考え工夫する経験を数多く出来る環境を作り、知恵が育つように

体力

楽しく元気いっぱい根気強く動き回れる

運動面は体の動く部分を十分使い。健康面は病気になりにくい体。精神面は上手くいかなくても諦めない心が育つように

時の運

偶然に出会った出来事にどのように対応するか

喧嘩・トラブルなど、予想・予定外の出来事にぞれの気持ちを考慮した対応ができるように

表現

感じたこと、思いを自分なりに人に伝える

言葉・行動・作品等で他の人に理解してもらえるように伝えられるように

責任

選んだことに、またその結果に対して責任を取る

自分で選択し、できるだけ自分で責任を取る事ができるように

法人の基本理念をもとにS-paceが考えた造語「知覚動考」を基本方針としています。

いろいろな事をいろいろな方法で知り、それを覚える

実際に動いて上手くいかない経験をして
どうしたら上手くいくのか考える

これらを繰り返す事で学ぶことになり知恵になります。

この四文字の内容を関わる人が時間をかけて実際にやれる場所になる。

読み方は「ともかくうごこう」つまり実際にやってみて体験する。

初めからはうまくいかない、それを繰り返すことで成長ができ次に進む事ができる。

「ともかくうごこう」で前に進める。

そこが大切ということを、関わるすべての人たちに伝え感じてもらえるようにスタッフは時間をかけて関わっていきます。

よって

児童が各自のペースで過ごせるように職員が寄り添い、時には見守り、子どもたちが安心して過ごせる環境を作ります。

児童が事業に積極的に参加できるよう、児童の「こんな事をやりたい」

という思いを大切にし、その「やりたい」を実行できるようにサポートします。

S-pace(スペース)は、社会の中で自分のペース[self-pace]で過ごせる自分の居場所[space]という意味。

様々な実体験を通じて、幼稚園児、放課後児童クラブの児童、保護者、協力者など関わるすべての人々にとって一人一人がホッとできる居場所を目指します。